March 2011
“ぼく東京でてきて間もないですけど、東京都知事選の候補者って毎回いつもこんなにひどいんですか?一定の電波率を超えないと立候補できないんですか”
—Twitter / seeherpee (via 774)
“情報精査できない著名人は黙ってろ、頼むから。”
—デマは政府より信用がある - 今日も得る物なし (via uinyan)
twitter界隈ではこのくらいの暗さがちょうどいいって声が多いですが、
私は明るい方が好きです。
この暗さ、ふるさとの都市部を思い出し、切なさMAXです。
まっそれはさておき、田舎に住んでた頃、
コンビニの看板の灯りは、安心感を与えてくれていました。
暗い道にパァ〜っと明るい場所が目に飛び込んで来ると、
家までもう後ちょっとだ!と思わせてくれました。
というのも、都会と比べて田舎の街灯は圧倒的に少なく、
とーーーーーーーーっても暗いです。
そのため、田舎においては、ドライバーさんたちにとっても、
コンビニの灯りは街灯の役目を果たしていると思います。
都会でも暗い道に位置するコンビニがあれば、
きっと、そこの近くに住む人、通る人は
同じように感じているんじゃないかなと。
コンビニ各社それぞれによる自粛なのでしょうが、
看板の灯りをつける、つけないは、店舗の立地に合わせて、
臨機応変にやってくれればと思ってしまう。
せめて、若いお嬢さん方の下校時間や退社時間くらいは、
看板の灯りをつけようよ。